EXOレイは、ぼっち?


ふぁ

EXO(エクソ)は、2012年4月にデビューした男性音楽グループです。
EXOは、韓国で活動するEXO-Kと中国で活動するEXO-Mのユニットで各国で活動しています。

レイはEXO-Mで活動する人気メンバーの1人ですが、

ここ最近、ぼっちではないかといううわさがネットで囁かれています。

ぼっちとはひとりぼっちという意味なのですが、

レイがなぜぼっちと言われ始めたのか、本当にぼっちなのか検証していきたいと思います。
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ぼっち?EXOレイのプロフィール

レイは、1991年10月7日生まれの24歳。中国湖南省出身で、兄弟はいません。

EXOでは、メインダンサーとボーカルを担当しています。

ダンスの腕はデビュー前から認められていて、

2010年のSHINeeのコンサートでは、

怪我をしたメンバーの代わりにダンスを担当したこともありました。

 

身長176センチでこのルックスですから、EXO以外の個人活動でも中国ではかなり人気があります。

EXOは、「未知の世界から来た新たなスター」というグループコンセプトがあり、

各メンバーにはそれぞれ能力が設定されています。

 

レイの能力はHealですが、こんなイケメンのレイなら見ているだけで癒されそうですね。

そして、レイのプロフィールを見る限りでは、ぼっちかどうかはわかりません。

 

1つあるとすれば、一人っ子なので、一人でいることにそんなに抵抗がなく、

そんなレイの様子を見てぼっちと思ったのではないでしょうか。

 

EXOレイはぼっち?性格のせい?

こんなにイケメンのレイですが、性格はかなり天然だとファンからは言われています。

ネックピローをつけたまま、空港で待っているファンの前に現れたり、

空港エピソードだけでもネタは尽きないようです。

 

あれだけキレッキレのダンスをするレイと同一人物とは思えないほど、

普段はふわふわ、ほわほわしていると言われるレイは、

存在そのものが能力のHealなのかもしれません。

 

そして、マイペースな性格ゆえ、メンバーとの団体行動でも後れをとってしまい、

一人行動になってしまうので、ぼっちに見えてしまうのかもしれません。

 

そして、普段からぼーっとしている傾向があるので、見方によってはひとり寂しそうに見えて、

ぼっちなのかと思われてしまうのかもしれません。

 

EXOレイぼっち?中国メンバー?

EXOは、韓国で活動するEXO-Kと中国で活動するEXO-Mのユニットがありますが、

EXO-Mを構成する4人のうち、レイ以外の3人は脱退してしまいました。

 

2014年にはクリスとルハンが所属事務所に専属契約効力の不存在確認訴訟を提起し、

韓国を離れて中国での活動を開始しました。

 

また、2015年にはタオの父がタオの脱退を明らかにして、中国に個人事務所を立ち上げました。

 

そのため、レイは中国人1人でEXOの活動を続けることとなりました。

韓国人8人、中国人1人という構成を考えると、レイがぼっちになっているのではないかという気もします。

 

レイ自身も中国に個人事務所を立ち上げて、中国での個人活動を行っていますが、

EXOからの脱退にまでは至っていないので、グループでのぼっちということもなさそうです。

 

EXOレイぼっち?まとめ

レイがぼっちではないかという要素を1つずつ見てきましたが、

レイが1人でいるように見えるという要素はあるものの、

それはレイ自身の性格だったり、メンバー内の問題だったりで、

レイ自身がぼっちだという認識をしている感じはなさそうです。

 

ファンもレイがぼっちなのではないかと心配しているのかと思いきや、

レイはマイペースだから、という感じで、レイが1人でいるという状態も全然気にしていないようです。

 

真相はわかりませんが、本人もまわりも心配するような状況ではなさそうですね。
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